売れ筋ランキング

D500E005P
3688 円
D500E005P
5699 円
D500E005P
3688 円
D500E005P
3688 円
D500E005P
11399 円

Apple Pay版PASMOを使ってわかったこと|Suicaとの違いや注意点

既存カードの取り込み or 新規登録を選べる

PASMOをApple Payで使うには、今使っているカード型のPASMOをiPhoneに取り込んで使う方法と、新たにPASMOを発行する方法の2種類があります。


既存のPASMOを取り込む場合は、「Wallet」アプリを開いて右上の「+」をタップし、「続ける」をタップした後に表示されるカードの選択画面で「PASMO」を選びます。


金額の選択画面が表示されたら「お手持ちの交通系ICカードを追加」タップして、次の画面でカード裏面に記載されている番号の下4桁を入力します。


なお、PASMO定期券や記名式のPASMOを使っている場合は、ここで生年月日の入力も必要です。その後、画面の指示に従ってカードの上にスマホを置くことでデータの転送が行われます。


新たにPASMOを作成する場合は、上記と同様の手順でWalletアプリからPASMOを選んだ後、金額の選択画面でチャージ金額を選択します。


右上の「追加」をタップするとApple Payの決済画面が表示されるので、支払い元のクレジットカードを選択して決済を完了しましょう。


自動改札で使うならエクスプレスカードの設定を

自動改札で端末のタッチだけでPASMOを使えるようにするには、「エクスプレスカード」の設定が必要です。


iPhoneの「設定」の「WalletとApple Pay」にある「エクスプレスカード」で、先ほど登録したPASMOを選びましょう。


なお、エクスプレスカードに設定できるのはSuica、PASMOのいずれか1枚のみとなるため、現在Suicaをエクスプレスカードに登録している場合は、Suicaのエクスプレスカードの設定はオフになります。


これでiPhoneからPASMOを使えるようになりました。自動改札でiPhoneをタッチすると、これまでのSuicaに代わってPASMOが表示されます。


もっと見る...

GoogleのスマホPixelで、写真をきれいに編集する最新機能を使うには

まず、最新バージョンのAndroid(Android 11)とGoogleフォトアプリ(直近のアップデートは2020年10月19日)を使っていることを確認しましょう。


次に、「ポートレートライト」のアプリを起動したら、自分のデバイスで撮影したポートレートモードの写真を準備します。SamsungやiPhoneなど他社のスマホで撮影した写真でもOKです。


ただし、Googleのスマホは何らかの理由でiPhoneの「ポートレートモード」を使用して撮影された画像だと、顔の画像として認識しません。


一方、iOSで普通に自撮りした写真や、Pixel 3XLやSamsung Galaxy Note 20で自撮りした写真や「ポートレート」写真だと、問題なく顔を認識しました。


また、「ポートレートモード」で撮影した写真というだけでは明るさの調整はできません(ややこしいですが、「ポートレートモード」と「ポートレートライト」は別のものです)。


たとえば、背景をぼかして撮ったお気に入りの植物の写真は、Googleのスマホで明るさの微調整はできません。Android Policeが報じている通り、「ポートレートライト」は人間の顔の写真のみ編集できる機能です。


ポートレートライト機能の使い方

Googleフォトで顔写真を開きます。

画面下部にある3つのスライダーのように見える「編集」アイコンをタップします。

少し右にスクロールして「調整」タブが表示されると、「ポートレートライト」という新しいオプションが表示されます。

これが表示されない場合は、残念ながらその写真は「ポートレートライト」機能の対象外ということになります。


*****

もっと見る...

生産性を上げたいなら、今すぐスマホのこの設定を変更しよう

まず1つ目。すべてのアプリを「こんまりメソッド(「ときめき」を基準にした片づけ方法)」で見直しましょう。


ただし、「ときめき」を感じるかどうかで判断するのではなく、そのアプリからの通知が緊急かつ重要かどうかで判断してください。


次に2つ目。新しいアプリをダウンロードするときは、ちょっと立ち止まり、まず「このアプリの通知をオンにしたいか」を考えましょう。


通知が作業の邪魔をしている


公正を期すために言うなら、私は、スマホがあなたの生活や人間関係を壊していると思っているのではありません。


私はスマホが大好きです。使う時間が多い少ないに関係なく、私の生活は、スマホのおかげで計り知れないほど良くなっていると思います。


けれども、通知のせいで、目の前の大事な作業が中断されてしまうことも多いのです。ですから、通知はほとんどオフにしてしまうほうが良いと考えています。

もっと見る...

Windows10がフリーズ!強制終了?初期化?症状別の対応方法

■Windows10の画面がフリーズしたらまず再起動を試そう


Windows10の画面がフリーズしたら、まだ使える入力手段を利用してパソコンの再起動を試して、症状が改善するか確認しましょう。


キーボードやマウスが動く場合は、Windowsメニューから「再起動」を試しましょう。


症状が改善せず、キーボードやマウスがまだ動く場合は、シャットダウンを行います。


しばらく時間をおいてからパソコンの電源を入れて、症状が改善するか確認してください。


■Windows10でフリーズが頻発するときの対応方法

 

Winsows10で何度もフリーズする場合は、Google Chromeを使った対応方法と、Microsoft以外のセキュリティソフトをアンインストールしてみる方法があります。


順番に試してみて、症状が改善するかどうか確認してみてください。


・Googl

もっと見る...

Windows10の高速スタートアップを無効にする3つの方法!起動しない場合はすぐに試そう

■Windowsの高速スタートアップとは


・素早く起動するための設定

 

Windowsの高速スタートアップは、その名の通り、Windowsマシンの起動を高速にするための機能です。


Windowsのシャットダウン時に、メモリやCPUなどの状態を保存し、次回起動時にその内容を読み込んで高速にパソコンを起動します。


・完全シャットダウンとスリープモード


高速スタートアップ機能に対し、完全シャットダウンはメモリやCPUの状態はクリアされ、保存していない情報はすべて消えます。


スリープモードは、高速スタートアップと同じようにメモリやCPUの状態を覚えていますが、シャットダウンではないため、高速スタートアップ機能よりもさらに速く、一瞬で復帰するのが特徴です。


■高速スタートアップを利用するデメリット


高速スタートアップ機能は、一見便利そうですがデメリットがあり、その中にWindows10がフリーズしてしまう原因も含まれます。


デメリットは主に以下の3点です。


・接続機器の構成を変えると不安定になる

 

高速スタートアップ機能が保持しているメモリやCPUの情報を覚えたままの状態で接続機器の構成が変わると、システムが不安定になります。


高速スタートアップ機能は、シャットダウン前と再起動後で、機器構成を変えないようにしなければいけません。


・起動時にBIOSの設定画面を開けない


高速スタートアップ機能を利用していると、起動時にBIOSの設定画面を開けません。


Windows10に何らかのトラブルが発生した場合に、BIOSの設定画面を開けないとかなり困ったことになります。


もっと見る...
■ お支払いについて

  ☆Paypal
  ☆クレジットカード


■ 返品・交換について

【返品・交換について】の条件をご確認いただき、商品到着後30日以内にまたメールでご連絡ください。 1年間の保証期間が付きます ! 

■ 営業時間: 平日9:00~18:00 (土、日、祝日はお休みを頂いております)

ご注文受付: 年中無休・24時間365日
※日・祝祭日はメール返信は定休日です。
※電話:034-578-9697
※メールボックス:info@pcdenchi.com

■ 送料と配送納期

商品はご注文確定後(代金決済完了後)当日~2営業日以内に出荷いたします,通常の配送日数に加え7~10日程度お届け日数がかかります。

■ 個人情報について

個人情報については、最大限の注意を払って管理しております。お客様に 無断で個人情報を集めたり、第三者に譲与、または公開する事はありませ ん。お買い物・お問い合わせなどで送信していただいた個人情報は、お客様 が同意された目的以外には一切使用いたしません。

■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。