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AMD、Ryzen 9 3900の単体販売を10月より開始

AMDは、「Ryzen 9 3900」のトレー版(バルク)の国内販売を10月3日11時より開始する。税別価格は53,800円。

 Ryzen 9 3900は、2019年9月よりOEMおよびSI向けに提供されてきた製品だが、今回単体での販売が開始される。12コア/24スレッドの「Ryzen 9 3900X」と比べてコア数やキャッシュに変更はないが、ベースクロックが3.1GHz、ブーストクロックが4.3GHz、TDPが65Wにそれぞれ抑えられている。


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165Hz/1ms対応の27型曲面ゲーミング液晶、ASUS「TUF Gaming VG27VH1BR」

曲率1500RのVAパネルを採用

リフレッシュレート165Hz、応答速度1msに対応する27型曲面ゲーミング液晶ディスプレイ。解像度はフルHD、曲率は1500Rで、液晶パネルはVA方式を採用する。

ディスプレイ同期技術はAMD FreeSync Premiumに対応し、ティアリングやスタッタリングを解消。またスミアやモーションブラーを低減する「ExtremeLow Motion Blur」や、暗所の視認性を高める「Shadow Boost」、照準やタイマーなどを表示する練習機能「GamePlus」、表示する内容に合わせて選択できる7つのプリセット「GameVisual」などの機能を備える。

主なスペックは輝度250cd/㎡、コントラスト比3,000:1、視野角は水平/垂直178°、色域はsRGB 120%/DCI-P3 90%、表示色は1,670万色。インターフェイスはHDMIx1、D-Subx1、3.5mmオーディオ出力x1、3.5mmイヤフォンジャックx1で、2Wx2のステレオスピーカーを内蔵する。

本体サイズは幅610.34mm、奥行き213.77mm、高さ475.16mm、重量5.35kg。スタンドは-5~23°チルト、-15~15°スイベルに対応し、VESAマウンタは100x100mmピッチ。なお現時点、この製品について国内市場での販売アナウンスは出ていない。

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一緒に外出したくなる軽快カメラ、ニコン「Z 5」 価格は下げてもファインダーに妥協なし

これ、初めてのフルサイズ機に最適かもしれない。フルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼が続々とラインアップを拡げる中、上位機は高性能だけどいきなり手を出すにはちょっと価格が高いし、そこまでの性能はいらないし、かといって本格的な撮影できるカメラが欲しいし、という人にぴったりなのである。

それがニコンの「Z 5」。ニコンのZシリーズ第4弾。1台はAPS-CセンサーのZ 50なので、フルサイズって意味では第3弾になる。

8月末に発売したニコン「Z 5」。Z 6/7とほぼ同じサイズでデザインテイストや操作感も同じだ

全体のシルエットや持った感じはZ 6/7と同じで質量も約675gとZ 6と同じ。特に小さいわけじゃない。

でもボディ単体で20万円を切る魅力的な価格での登場だ。同時に軽量レンズも登場したので、それらと組み合わせるとかなり軽快に使える。

注目ポイントは、何を削って何を残したか。そこにニコンらしさがあるのだ。

SDカードのデュアルスロットになってより扱いやすく

Nikon Z 5はZマウントを採用するニコンのフルサイズセンサー搭載ミラーレス一眼である。

Z 5の魅力は、Zシリーズの良い点をしっかり受け継ぎつつ、スタンダードで低価格であることだ。スタンダードってなんだよ、って話だけれども、例えば記録メディア。

Z 6/7はXQDカード(現在はファームウェアバージョンアップでCF Express Type-Bにも対応済み)のシングルスロットだった。このメディアは大容量で読み書きがめちゃ速いのだが、いかんせん高価。Z 5はSDカードのデュアルスロットと、極めてスタンダードだ。高速撮影必須な人じゃない限り、その方が手持ちのカードを使えるし安いし入手しやすいしでありがたい。

グリップ部にSDカードスロットが2つ搭載されたデュアルスロットとなった

上部の情報表示モニターも省かれた。あれば便利だけどなければないで困らない代物。ミラーレス一眼ではむしろないほうがスタンダードだ。詳細な情報は背面モニターでチェックできるし。

上面から。表示パネルの代わりに撮影モードダイヤルが置かれ、左肩は空きスペースになったのが大きな違いだ

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Windows 10、ありえない程に古いドライバーをオプションアップデートで提供してしまう

特定のWindows 10デバイスに、Windows Update経由で、古いデバイスドライバーが提供されていることがわかりました(Windows Latest)。

問題のアップデートは「Intel - System」という名前がつけられていて、先週、Windows 10 Version 2004用の他のオプションドライバーアップデートと同時に公開された模様。インストールした後に同じドライバのアップデートが再表示されるという別のバグを報告しているユーザーも存在します。

提供されているドライバーのリリース日が1968年などあり得ない日付になっている場合もあるようですが、これは、メーカが独自にドライバーを提供している場合に、Windowsが提供するドライバーのインストールを避けるために、意図的に日付を古くしている可能性が考えられるとのことです。

基本的に、Windows Updateのオプションアップデートで「Intel – System」や、その他不適切なドライバーが表示された場合、インストールしないことが推奨されています。オプションのドライバーアップデートは、現在のシステムで問題が発生している場合にのみインストールするようMicrosoftも案内しているのです。

アップデートは強制されているものではなく、被害にあったユーザーは多くないようですが、Windows Updateで見慣れない更新を確認した場合は本当に必要な更新かどうか事前にチェックすることをおすすめします。

なお間違えて古いドライバーをインストールした場合、デバイスマネージャーで該当するドライバーを選択し、右クリックからドライバーのロールバックを試みることができます。

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Google Japanが「Pixel 5」の情報をうっかりお漏らし、価格や本体デザインが判明してしまう

日本時間10月1日午前3時から開催されるGoogleのグローバルイベント「Launch Night In」で正式発表されるとみられているGoogle製スマートフォン「Pixel 5」について、Google Japanが予約購入アナウンスを一足先に誤ってツイートしました。この誤ツイートによって、Pixel 5のデザインと日本販売価格が判明し、世界的に話題を呼んでいます。

「詳細はこちら」のリンク先ページにはアクセスすることができず、ツイート自体が後に削除されたことから、このツイートは誤って投稿されたものだとみられています。

このツイートと同時に公開された短い販促用ムービーから新たに判明した事実とは、Pixel 5の「日本販売価格」と「本体デザイン」です。ムービーでは、Pixel 5の販売価格は前モデルであるPixel 4の「8万9980円」という価格に比べて約1万5000円も安い「7万4800円」と明言されました。

本体デザインは以下。Pixel 4aと同様、ディスプレイ上部にパンチホール式の前面カメラを備えていることがわかります。

また、ツイートに「映画の高速ダウンロードや、プロ級の写真撮影を楽しもう」と記されていることから、Pixel 5は5G接続とカメラ性能に焦点を当てていることがわかります。さらに、Pixel 4以前に存在した大型モデル「XL」についての言及がなかったことから、Pixel 5 XLは存在しないと推測されています。

Pixel 5と5G対応のPixel 4aは、日本時間10月1日午前3時から開催される「Launch Night In」で、Nest Audio スピーカーや新型Chromecastなどと一緒に発表される見込みです。

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。