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Windows10でファイルの関連付けを変更する方法

Windows10はファイルの拡張子ごとに起動するアプリケーションがあらかじめ関連付けられています。デフォルトのアプリ以外で使いたいアプリがあったり、特定のファイルは別のアプリで開きたいといった場合には、関連付けを変更することができます。

本記事では、ファイルの拡張子と既定のプログラム(アプリ)の関連付けを変更する方法をご紹介いたします。

関連付けを変更する方法 その1

まず、① スタートボタン → ② 『Windows システム ツール』 → ③ 『コントロール パネル』を開きます。

④ 表示方法を『小さいアイコン』にして(わかりやすくするためです)、⑤ 『既定のプログラム』を選択。

⑥ 『ファイルの種類またはプロトコルのプログラムへの関連付け』を選択。

『既定のアプリ』と表示された『設定』ウィンドウが開いたら、ダーーーッと下にスクロールさせて、⑦ 『ファイルの種類ごとに既定のアプリを選ぶ』を選択。

この例では『.bmp』ファイルの関連付けを変更します。⑧ 『フォト』をクリックすると、

『.bmp』ファイルを開けるほかのアプリが表示されるので、使用したいアプリを選択すれば既定のプログラムの変更は完了です。お疲れ様でした。

と、言いたいところですが、一覧の中に使用したいアプリが表示されていればいいのですが、表示されておらず変更できない場合があります。その場合は以下のその2の手順で設定してください。

関連付けを変更する方法 その2

関連付けを変更したいファイルを右クリックして、① 『プログラムから開く』、② 『別のプログラムを選択』をクリック。

備考: ファイルによっては『プログラムから開く』の右側に『>』がなく、②の『別のプログラムを選択』が表示されない場合があります。その場合は『プログラムから開く』をクリックしてください。

③ 『常にこのアプリを使って .bmp ファイルを開く』にチェックを入れて、④ 『その他のアプリ↓』をクリック。 (④の『その他のアプリ↓』が表示されていない場合もあります。その場合は気にせず次の手順に進んでください)

⑤ 『この PC で別のアプリを探す』をクリ

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エイサー、165Hz対応で応答速度0.5msのゲーミングモニタ

日本エイサーは、ゲーミングブランド「Nitro(ニトロ)シリーズ」より、応答速度0.5ms、リフレッシュレート165Hzに対応した23.8型フルHDゲーミングモニター「XV240YPbmiiprfx」を9月24日に発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は30,000円(税込)前後。

フルHD/1,920×1,080ドットの非光沢IPS液晶パネルを採用したモニターで、最速0.5msの応答性、オーバークロック時165Hzのリフレッシュレートにより、動画再生時の残像を極限まで軽減したとする。ネイティブコントラストは1,000:1、輝度は250cd/m2。視野角は水平/垂直178度、表示色は約1670万色。

AMD FreeSync Premiumに対応しており、動きの激しいゲームでも表示遅延などが起こらず、ストレスフリーで楽しめるという。HDR10もサポートし、映像の明るい部分と暗い部分を高いコントラストで表示でき、奥行きのあるリアルな映像を体感できる。

液晶パネルを囲むフレームをなくした「ゼロフレームデザイン」を採用。マルチディスプレイ環境でもモニターごとの境目が気にならないという。眼精疲労や頭痛の要因を抑えるというフリッカーレス技術やブルーライトシールド機能も盛り込まれた。

入力はHDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1。2W+2Wのステレオスピーカーとヘッドフォン端子も備える。

スタンドは上20度/下5度のチルトが可能。360度のスイーベルや最大120mmの高さ調整、時計回り/反時計回り90度のピボットも行なえる。100mm×100mmのVESAマウント、ケンジントロックにも対応。

消費電力は最大50W、スタンバイ/オフモードで0.5W/0.4W。外形寸法は約540×234×379~499mm(幅×奥行き×高さ)、重さはスタンドありで約4.93kg、スタンドなしで約3.4kg。1.5mのHDMIケーブルや、DisplayPortケーブル、1.8mの電源ケーブルなどが付属する。

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HP Chromebook x360 14c - HPから高性能版Chromebookが登場!

HPがCPUにCore i3/Core i5を搭載するChromebook、「HP Chromebook x360 14c」を発売しました。以前ウインタブで実機レビューをした「HP Chromebook x360 14」の後継機と言える製品ですが、筐体も一新され、システム構成もパワーアップしています。

1.スペック

CPUは第10世代(Comet Lake)のCore i3/Core i5です。Chromebookとしてはかなり高性能な部類と言えます。いつも「Chrome OSはWindowsに比べて軽量なので、低スペックなCPUでも快適に動作します」ということを書いていますが、ではCore i3とかCore i5が無駄か、と言われれば、そんなこともありません。システムの起動や各種操作は確実に高速にはなります。ただ、Windowsの場合と違って、ChromeOS上だとそもそも「めちゃめちゃ重い作業」というのが少ないので、「Celeronだとイライラする」みたいなことにはなりにくいんですけどね。

RAMは8GBと十分、ストレージもeMMCながら128GBと、Chromebookとしては大容量です。また、ディスプレイは14インチのIPS液晶、FHD(1,920 × 1,080)解像度で、コンバーチブル2 in 1筐体のためタッチ対応もします。さらに4,096段階の筆圧と傾き検知にも対応するUSI(Universal Stylus Initiative)充電式アクティブペンも使えます(別売り、税抜き8,000円)。

通信まわりではWi-Fi6(ax規格)に対応します。ただ、ちょっと思うんですけど、ChromebookってLTE対応モデルがほとんどないですよね。対応モデルもあることはあるので、構造的に無理ということはないと思うんですけど、なぜだろう…。

入出力ポートはWindows PCとの比較では特に充実している感じではありません。ただ、USB Type-CポートがPower Deliveryと映像出力に対応していますので、これで困るということはないと思います。

サイズのほう、以前レビューしたChromebook x360 14と比較してみます。

x360 14c:321 x 206

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65W給電対応のType-Cを搭載する27型4K液晶、デル「P2721Q」

3辺超薄型ベゼルを採用する27型4K液晶ディスプレイ。映像入力端子はHDMI、DisplayPortの他、USB Type-Cを搭載。さらにUSB Type-Cは最大65Wまでの給電に対応し、ノートPCを充電しながら大画面、高解像度の表示が可能だ。

また配線を内部に通すことができるスモールベーススタンドが付属。さらにチルト、スイベル、ピボット、高さ調整が可能なことから、無理のない楽な体勢でPC作業を行うことができる。

その他、画面のチラツキを抑える「フリッカーフリー」や、ブルーライトを抑制する「ComfortView」、ディスプレイの電源がOFFの状態でも充電ができる「いつでも充電可能モード」などの機能を備える。

インターフェイスはHDMIx1、DisplayPortx1、USB Type-Cx1、USB2.0ダウンストリームx2、USB3.0ダウンストリームx2など。なお製品には電源ケーブル、USB Type-C-Cケーブル、USB Type-C-Aケーブル、DisplayPortケーブルが付属する。

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14台数珠つなぎできる15.6型モバイルディスプレイ

テックウインドは、GeChicブランドの15.6型モバイルディスプレイ2機種を9月25日より順次発売する。タッチ機能を搭載した「On-Lap M505T」と、非搭載の「On-Lap M505E」を用意。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はM505Tが47,800円前後(税込)、M505Eが29,800円前後(同)。

タッチ機能搭載「On-Lap M505T」 47,800円前後(税込) 10月中旬発売

タッチ機能非搭載「On-Lap M505E」 29,800円前後(税込) 9月25日発売

USB-C/HDMI入力を備え、パソコンやゲーム機とも接続できる15.6型のモバイルディスプレイ。

HDMI入力の映像信号を再出力することができる「HDMI出力ポート」を搭載しており、最大で14台のデイジーチェーン接続が可能。会議室の手元モニターとして複数台を設置し映像情報を共有する場合や、ゲーム機と2台のディスプレイを繋げたゲーム対戦環境、カメラやキャプチャーデバイスと連携させて映像をモニタリングしながら動画配信するなどに利用できるという。

M505TとM505Eの違いはタッチ機能とパネル表面処理で、それ以外の仕様は共通。

TFT液晶を採用し、ディスプレイ解像度は1,920×1,080ドット。視野角は上下左右170度。輝度は250cd/m2、コントラスト比は700:1。最大表示色数は1,677万色、応答速度は15ms。表面処理は、M505Tがグレア、M505Eがノングレア。内蔵スピーカーは、1.5W×2。

持ち運びや設置にも便利とする、折りたたみ可能で自立するクラムシェル型ボディを採用。スタンドにあたる部分の後方に入出力端子を配置しており、インターフェイスはHDMI入力×1、HDMI出力×1、USB-C×2(DisplayPort Alt Mode、電源用)、ヘッドフォン端子×1。HDMIはHDCP対応。別売VESAマウントキットを使用すれば、モニターアームへの取り付けも行なえる。

外形寸法は、364×7.2×250mm(幅×奥行き×高さ)。重量は1,145g。HDMIケーブル(1.2m)、USB-Cケーブル(1m)、USB-C to Aアダプター、USB-C(5V-2A)

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。