売れ筋ランキング

D500E005P
3500 円
D500E005P
4500 円
D500E005P
3500 円
D500E005P
5500 円
D500E005P
6250 円

無限にスクロールしたくなるロジクールのマウスに小型版あらわる!

いまの時代に合った機能にも注目!

Logicool(ロジクール)が昨秋にローンチした「MX Master 3」は、超スムーズなスクロールが可能なワイヤレスマウス。さらに、新しく登場した「MX Anywhere 3」は、よりコンパクトで持ち運びやすくなっているのだとか。米Gizmodoによるファーストルックをお届けします。

スクロールの好みはアプリでカスタマイズ!

80ドル(約8,400円)の「MX Anywhere 3」で注目すべきは、電磁気を使用したMagSpeedスクロールホイール。標準のラチェットスクロール(回すとカリカリ感触がある)、超スムーズにハンドスピナーのように回るフリースクロール、あるいはその両方の組み合わせを選択できます。さらにフリースクロールモードでは1秒間に最大1000行までスクロールできるだけでなく、基本的には完全に無音で操作できます。

「Logitech Options」アプリを使用すると、スクロールホイールの抵抗を調整できるようになっているとか。これにより好きなだけ敏感 にしたり、 硬くしたりすることができます。上位モデルの「MX Master 3」の側面にあったサムホイール(横スクロールホイール)の位置には、2つのボタンだけがあります(以下の画像で比較するとわかりやすいです)。

このマウスにできること

前モデルでは、マウス中央のクリック機能がなかったことへの不満の声があったといいますが「MX Anywhere 3」ではしっかりその問題が改善されています。また、MX AnywhereシリーズのポイントであるDarkfield tech(ガラスなどの表面上でも正確な追跡を可能にする)、Logitech Flow(マウスを同時に最大3台のコンピューターに接続する)、そしてPhotoshopやFinal Cut Proのようなアプリの幅広いプリセットやカスタマイズボタン設定も利用できるようになっています。

さらに、ズームなどの会議アプリでビデオ通話を利用するユーザーのために、マウスのサイドボタンを使用してWebカメラやマイクのオン / オフを切り替える機能が追加されました。

内蔵バッテリーやUSB-Cポート装備で、1回の充電でなんと70日(&q

もっと見る...

Seagate、HAMRテクノロジーによる20TBハードディスクを12月発売

米Seagateが、熱アシスト磁気記録(HAMR:Heat-Assisted Magnetic Recording)およびMACH2テクノロジーを採用した20TBハードディスク、「Exos 20+」を12月に発売すると、バーチャルイベント「Datasphere 2020」で発表しました。

Western Digitalに先行し、12月に発売

Seagateが、容量20TBのハードディスク、「Exos 20+」を12月に発売すると発表しました。

Western Digitalも、容量20TBのハードディスクを数カ月以内に製造開始予定だと2020年7月に発表していましたが、発売はSeagateが先行する見通しです。

プレゼン動画を公開中

Seagateの最高経営責任者(CEO)であるデイブ・モズレー氏はプレゼンの中で、ハードディスクの容量拡大はTCO(Total Cost of Ownership)の面でも有利であると伝えています。

バーチャルイベント「Datasphere 2020」のプレゼン動画は、下記のSeagate公式YouTubeチャンネルで閲覧可能です。

もっと見る...

10万円ちょっとで買えるASUS製Ryzen 7搭載2in1「VivoBook Flip 14」

ASUS JAPANから、AMD製APUを採用の14型2in1「VivoBook Flip 14」が登場した。2020年春以降、ASUSはAMD製APU搭載モデルを積極的に投入しており、スタイリッシュな筐体が特徴のメインストリーム向けノートパソコン「VivoBook」シリーズにもAMD製APU搭載モデルを追加。その2in1モデルが本製品となる。

今回はそのなかから、Ryzen 7 4700U搭載の「VivoBook Flip 14(TM420IA-EC147T)」を取り上げる。すでに発売中で、直販価格は109,800円だ。

シンプルで飽きの来ないデザイン

VivoBook Flip 14(TM420IA-EC147T)は、比較的オーソドックスな2in1だ。直線的かつフラットでシンプルなデザインは、ASUSのノートパソコン最上位モデルとなるZenBookシリーズを彷彿とさせる。ZenBookシリーズのようなヘアライン処理がないこともあって高級感はさほどではないものの、安っぽさも感じないため、全体的には十分満足できるデザインと感じる。

筐体は天板にメタル素材を採用している。これによってディスプレイ部の剛性が高められており、実際にディスプレイ部をひねってみても、十分な強度があることを実感できる。

それに対し本体側は樹脂素材を採用していることもあって、ディスプレイ部に比べてやや剛性が弱い印象。キーボード面をひねってみても、ディスプレイ部に比べてやや大きく歪み、剛性に不安が残る。とは言え、ディスプレイを閉じた状態であれば申し分ない堅牢性が確保できるため、持ち運びにはそれほど不安はないだろう。

サイズは324×220×18.2mm(幅×奥行き×高さ)となっている。ディスプレイが4辺狭額縁仕様のノートパソコンほどではないものの、14型ディスプレイ搭載の2in1としてはまずまずのコンパクトさと言える。なかでも、20mmを切る薄さを実現している点は、持ち運ぶ場合を考えるとありがたい特徴だ。

それに対し重量は、公称で約1.55kg、実測では1,573gだった。モバイルノートパソコンと考えるとやや重く、実際に本体を手にしてもかなりずっしりと感じるため、毎日持ち運ぶ場合には重さが少々気になりそうだ。

もっと見る...

CHUWI、399ドルでIce Lake/12GBメモリ搭載の小型パソコン

CHUWIは、Core i3-1005G1搭載の小型パソコン「CoreBox Pro」を10月20日より直販サイトにてクラウドファンディング形式で発売する。価格は399ドルで、メールマガジンに登録すると割引される。公式サイトは日本語化されており、価格はドル建てだが、日本でも発売されるものと思われる。

CoreBox Proは、Core i3-1005G1(2コア/1.2GHz、ビデオ機能内蔵)、12GBメモリを搭載した小型パソコン。ストレージは256GB M.2 NVMe SSDを内蔵し、2.5インチドライブも拡張できる。

2基のGigabit Ethernetを備え、Thunderbolt 3やWi-Fi 6も装備。4Kのトリプルディスプレイ構成にも対応する。本体サイズは173×158×73mm(幅×奥行き×高さ)。

もっと見る...

Colorful、「GeForce RTX 3080」を搭載したオーバークロックモデル

リンクスインターナショナルは、Colorful製ビデオカード「Colorful GeForce RTX 3080 NB OC 10G」の取り扱いを開始。9月中旬より発売する。

NVIDIAのGPU「GeForce RTX 3080」を搭載したオーバークロックモデル。冷却面では、90mmハイエアフローファンを2基、80mmファンを1基搭載。形状を最適化した9枚のブレードを採用することで、低ノイズながらより多くのエアフローを供給している。

主な仕様は、ベースクロックが1440MHz、ブーストクロックが最大1725MHz、データレートが19Gbps、メモリーインターフェイス幅が320bit。ビデオメモリーはGDDR6Xで、容量が10GB。

このほか、PC接続インターフェイスはPCI Express 4.0 x16。ディスプレイインターフェイスは、DisplayPort×3、HDMI×1を装備する。補助電源コネクターは8ピン×2。カードサイズは3スロット占有タイプとなる。

市場想定価格は107,830円。

もっと見る...
■ お支払いについて

  ☆Paypal
  ☆クレジットカード


■ 返品・交換について

【返品・交換について】の条件をご確認いただき、商品到着後30日以内にまたメールでご連絡ください。 1年間の保証期間が付きます ! 

■ 営業時間: 平日9:00~18:00 (土、日、祝日はお休みを頂いております)

ご注文受付: 年中無休・24時間365日
※日・祝祭日はメール返信は定休日です。
※電話:034-578-9697
※メールボックス:info@pcdenchi.com

■ 送料と配送納期

商品はご注文確定後(代金決済完了後)当日~2営業日以内に出荷いたします,通常の配送日数に加え7~10日程度お届け日数がかかります。

■ 個人情報について

個人情報については、最大限の注意を払って管理しております。お客様に 無断で個人情報を集めたり、第三者に譲与、または公開する事はありませ ん。お買い物・お問い合わせなどで送信していただいた個人情報は、お客様 が同意された目的以外には一切使用いたしません。

■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。