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気になるPCの消費電力の確認方法を解説!無料で確認できるソフトも紹介

PCを使用していると、消費電力が気になることがありますよね?


消費電力量によって、月々の電気料金が変わったり、ブレーカーの容量に変動が生じたりします。


消費電力はPCの機種だけではなく使用状況や環境によって異なりますが、消費電力を計測するための無料ソフトや機器があります。


記事内ではソフトや機器についても紹介しているので、PCの消費電力が気になる方はぜひチェックしてみてください。


PCの消費電力は、使用する機器やソフト、使用状況などにより異なるため、消費電力はその時その時で異なります。


この章では、一般的にどのような状況・環境でPCの電力使用量が変化するのかについて解説します。


・ハードウェアの種類によって変わる

最初に影響が考えられるのが、搭載されているハードウェアです。


注意したいのは、新しくて高機能なハードウェアほど消費電力が高いとは一概には言えないことです。

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パソコンの画面を簡単にコピーする方法!一部分のコピーや切り取り方法も紹介

会議のためのプレゼン資料を作っているときなど、「パソコンの画面をそのまま挿入すればわかりやすくなりそうだ」という場面は多いかと思います。


パソコンの画面のコピーは簡単な操作でできるのですが、この操作を知らない方も意外とたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。


今回は、資料作成に役立つ知識として、パソコンの画面のコピー方法をご紹介します。


パソコン画面をコピーする方法

パソコン画面をコピーするには、「スクリーンショット」を使います。


難しそうに聞こえてしまうかもしれませんが、「スクリーンショット」とはまさしく、パソコン画面をコピーするという意味です。


「キャプチャーする」と言われることもありますが、呼び方の違いだけで同じことを指しています。


パソコン画面のコピー方法は、文書のコピーをイメージしてみるとよりわかりやすいでしょう。


文書では、コピーしたい部分を選択し[ctrl+C]でコピー、[ctrl+V]で貼り付けですよね。


画面のコピーもほとんど同じで、[ctrl+C]の代わりに[PrtSc(プリントスクリーン)]のキーを押します。


ただし[PrtSc]では、パソコン画面全体がコピーされます。


「画面の一部分をコピーしたい」というケースがほとんどでしょうから、「必要な部分を切り取って保存する」というひと手間が加わる流れです。


パソコン画面全体をそのまま貼り付けたい場合は、[PrtSc]でコピーし、文書の貼り付けと同じように[ctrl+V]で貼り付けることができます。


スクリーンショットを使ってパソコンの画面をコピーする手順

ここでは、切り取りも含めた具体的な画面コピーの方法を見ていきましょう。


・「PrtScボタン」を押す

まず、[PrtSc]キーを押して画面をコピ

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Windows10のリモートデスクトップのメリットや設定方法、接続できない場合の対処法を解説

リモートデスクトップとは、インターネットを経由し別のパソコンを遠隔で操作する機能です。


この記事では、リモートデスクトップの概要と、具体的な設定方法、接続できない場合のトラブルシューティングを詳しく解説します。一度使ってみたい方や、接続できずに困っている方は、ぜひチェックしてみてください。


Windows10に搭載されているリモートデスクトップとは?

リモートデスクトップは、2台のパソコンを接続し、別の端末から直接操作する機能です。Windows10がインストールされている端末であれば、標準機能として搭載されています。代表的なメリットは2点です。


・端末がどこにあっても操作できる 

インターネット経由で端末同士を接続するので、端末の設置場所を問いません。例えば、会社のパソコンを自宅から操作することが可能です。病気・出産育児などで出社できない場合も、すぐにテレワークを始められます。


・モバイル端末からも利用できる

iPhone・Androidなどのモバイル端末から専用アプリからリモートデスクトップを利用できます。ただし、モバイル端末は画面が小さい分、パソコンほどの操作性は高くありません。例えば、外出先でメールをチェックしたり、資料を閲覧したり、と簡単な作業で利用するのがおすすめです。


リモートデスクトップの設定方法

具体的な設定の仕方を順に解説します。ぜひ記事を参考にしながら設定をしてみてください。


・事前作業

まずは事前作業として、接続先(ホスト)の端末情報を集めましょう。具体的には、以下の項目です。


コンピューター名

ユーザー名

パスワード


コンピューター名は、「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「システム」で参照できます。ユーザー名・パスワードは、ログイン時に使用するアカウントです。もし、管理者権限を持つユーザーを使いたくない場合は、新しいアカウントを作成するといい

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パソコンの個人情報流出の原因と対策とは?廃棄時に削除する消去ソフトなども紹介

毎年のように発生するパソコンの個人情報流出事故。その原因はさまざまです。しかし、個人情報流出の原因を知り、対処することでそのような危険性を軽減することができます。今回は、パソコンの個人情報が流出する原因と対処方法、パソコンに個人情報があるかどうかを確認する方法について解説します。


パソコン廃棄時に個人情報を削除・消去する方法についても紹介していますので、パソコンの処分前にもぜひご確認ください。


パソコンの個人情報が流出する原因と対処法


パソコンの個人情報が流出する3つの原因と、その原因に対する対処法について解説します。


・コンピュータウイルス

パソコンとインターネットの普及とともに、コンピュータウイルスの感染も増加してきました。不審なメールの添付ファイルや通常の企業に似せた詐欺サイトに仕込んでおいて「データを盗み出す」というコンピュータウイルスは珍しくありません。これらのタイプは、添付ファイルを開いたり、詐欺サイトにアクセスしたりした時点でウイルスに感染してしまいます。そのため、危険と判断したら決して触れず、メールを捨ててURLは開かないことが重要です。


ただ、最近は巧妙な手口で本物の企業サイトそっくりに作られている詐欺サイトも増えてきました。メールも、まるでGoogleやAmazonのサポートセンターから来たような内容であったり、送信アドレスが知人のものであったりするケースもあります。自分はだまされないつもりでも、ついうっかりだまされてしまう可能性は捨てきれません。


コンピュータウイルスへの対策は、ウイルス対策ソフトをインストールし、常に最新のウイルス情報に更新するよう設定しておくことです。コンピュータウイルスは、日々進化するため、最新情報の更新を怠るといつの間にか感染してしまいます。


・個人情報が何かを把握せずデータを放置

パソコン内の個人情報データについて把握せず、放置していた場合も情報流出の原因となります。個人情報をパソコンから消したつもりでも、本当に削除できているかどうかは確認す

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高圧縮「AV1」のハードウェアデコード、Windows 10でサポート開始

Intelの第11世代Coreに内包される「Xe Graphics」、およびNVIDIAの「GeForce RTX 30」シリーズにおいて、動画向けの高圧縮フォーマット「AV1」のハードウェアデコードが実装されているが、これをサポートするWindows 10用のAV1 Video Extensionの最新版がWindows 10のMicrosoft Storeで配信開始となった。

 AV1はAlliance for Open Mediaによって開発されたビデオ圧縮フォーマットで、H.264と比較して最大で50%、VP9と比較して最大で20%圧縮率を高められ、品質を引き上げながらデータ量を削減できる。

 今回のサポートにより、ソフトウェアからハードウェアによるデコードに移行することで、標準消費電力を引き下げ、モバイルデバイスにおいて駆動時間を延長できるとしている。

 対応OSはWindows 10 Build 1909以降で、対応Webブラウザ(EdgeとChrome)やビデオドライバの更新も必要になる。

 なお、10月28日発表のRadeon RX 6000シリーズにおいても、AV1のハードウェアデコードが実装される見込み。GeForce RTX 30シリーズでは最大8K、Xe Graphicsでは最大4K解像度のデコードが可能だが、Radeon RX 6000シリーズについては不明。

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。