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次期バージョン「Android Q」でWPA3やWi-Fi Enhanced Openをサポート

Googleが、開発者向けに提供を開始したAndroidの次期バージョン「Android Q」のBeta 1では、新たにWPA3やWi-Fi Enhanced Openがサポートされている。

Android Q Beta 1のシステムイメージは、Pixel/Pixel XL/Pixel 2/Pixel 2 XL/Pixel 3/Pixel 3 XLの各Pixelシリーズ向けに公開されている。

Googleは、WPA3とEnhanced Openのサポートにより、自宅や職場、およびオープンな公衆Wi-Fiでのセキュリティを高めるとしている。

さらに、リアルタイム性の高いゲームアプリや、音声通話といった低遅延が重要な場合に有益な、「アダプティブWi-Fi」という動作モードも新たにサポートするという。

このほか、Android QにはWi-Fiへの接続時にMACアドレスをランダム化する機能や、IMEIやシリアルナンバーといった個人を特定できる情報へのアクセスを制限する機能が実装される。また、「TLS 1.3」のサポートも追加される。

TLS 1.3では、接続を確立するハンドシェイク処理の大部分を暗号化したほか、古い暗号アルゴリズムも削除。これにより安全性が高められているほか、Googleによれば、TLS 1.3では従来のTLS 1.2と比較して、40%高速に接続が確立されるという。

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次期Windows 10、起動失敗したときに更新を自動でアンインストールする機能を実装か

次期Windows 10となるバージョン1903では、Windows 10の起動に失敗したときに、それまでにインストールされた更新などを自動的にアンインストールする機能が実装される見込みだ。

これはWindows 10 Insider Previewのbuild 18351以降で実装される機能で、現在はまだ正式バージョンに実装されていない。

これまで、Windows 10が起動に成功しなかった場合、ディスクのチェック、システムファイルの破損の調査やレジストリの整合性チェックなどが行なわれるのだが、バージョン1903では、それでも起動に成功しなかった場合、最近インストールされたドライバや品質アップデートプログラムなどのアンインストールを試みて、正常に起動するかどうかをチェックする。

起動に成功した場合、「起動に失敗したため、直近にインストールされた更新を削除しました」(和訳)といったメッセージがポップアップするとともに、30日間問題を引き起こした更新の自動インストールを止めるようになっている。これにより、Microsoftとパートナーらがその問題の解決に取り組む猶予が与えられる。

30日後、同様のアップデートが存在する場合、Windows 10は再度そのインストールを試みるとしている。

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次期Windows 10プレビュー版にスマホをPCから操作する新機能

米Microsoftは3月13日(現地時間)、Windows 10 Insider Preview「Build 18855(20H1)」をSkip Aheadで公開した。なお、現在19H1のビルドがFast ringで配布されているが、近々RTM(Release to Manufacturing)に昇格するため、今春には19H2のリリースを開始するという。

Build 18855では新機能の実装はなく、動作改善や不具合の修正がおもとなっており、Notepad(メモ帳)で内容が保存されていない状態でWindows Updateによる再起動が入っても、自動的に内容を復元するようになったほか、Windows Sandboxでのマイク利用が可能になったことなどが挙げられる。

また、3月12日(同)には19H1向けのBuild 18356の配布がはじまっており、こちらでは新機能としてAndroid OS向けに提供されている「Your Phone(スマホ同期管理アプリ)」において、Androidの画面をPC上に直接表示させる「phone screen」機能が利用可能になった。表示だけでなく、マウスやキーボードにも対応し、スマートフォンを取り出すことなく、PC上でスマートフォンの操作が行なえる。

スマホ同期管理アプリのこの機能は段階的に提供されるとしており、バージョン「1.0.20701.0」かそれ以上のもので利用できる。ただし、Android側はバージョン7以上である必要があるほか、現時点では対応するスマートフォンとPCが限定されている。現状はSurface Goでのみ動作するが、MicrosoftはPC/スマートフォンともに順次対応デバイスを増やしていくとしている。

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グーグル、視覚障がい者支援アプリ「Lookout」を提供開始--米国の「Pixel」ユーザー限定で

視覚障がい者がスマートフォンのカメラを使って周囲の物体を特定できるようにするGoogleのアプリ「Lookout」が、「Google Play」ストアからダウンロードできるようになった。ただし、このアプリを利用できるのは、米国で「Pixel」デバイスを持っているユーザーに限られる。

LookoutはGoogleが2018年に発表したアプリで、「Google Lens」と同じような技術を利用して、ユーザーが周囲の環境を探索したり関わり合ったりする活動を支援する。また、標識やラベルに書かれた文字を読んだり、バーコードをスキャンしたり、通貨を識別したりすることも可能だ。

Googleでは、このアプリを使うユーザーに対し、Pixelデバイスをネックストラップで首からかけるか、シャツの前ポケットに入れておくことを推奨している。デバイスのカメラが身体の外側に向くように装着することにより、Lookoutがユーザーの周囲にある物体やテキスト、人について音声で情報を伝えることが可能になる。

Googleのアクセシビリティエンジニアリング担当製品マネージャーを務めるPatrick Clary 氏は米国時間3月12日付のブログで、Lookoutの使用が想定される状況について説明した。同氏によると、Lookoutは、初めての場所に行くとき、文字や文書を読むとき、料理や買い物といった日常的な作業をこなすときなどを想定して作られているという。

同氏はまた、Lookoutをより良いアプリにするため、ユーザーからフィードバックを求めていると述べている。「どんな新技術でも同じことが言えるが、Lookoutも100%パーフェクトというわけにはいかないだろう」(同氏)

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OneMixシリーズが日本に正式上陸

株式会社テックワンは、深センのONE-NETBOOK Technologyと正式な国内代理店契約を締結した。2019年春より、UMPC「OneMix」シリーズの取り扱いを開始する。

 テックワンは、日本の各種認証を取得したオリジナルパッケージを販売するとともに、ネットショップと全国の家電量販店の販路を担当する。サポートもONE-NETBOOKの保証ポリシーに基づいた製品保証を国内向けに展開するとしている。

 第1弾は「OneMix2S」で、日本国内における型番は「ONEMIX2SJ-S2」となる。プロセッサにはCore m3-8100Y、メモリ8GB、256GB SSD、1,920×1,200ドット表示対応7型液晶などを備える。OSはWindows 10 Homeで、指紋センサーを搭載する。

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。