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Androidのバッテリーを節約する10の方法

スマートフォンのスタミナは、設定によって変わる。設定項目が多く、柔軟度の高いAndroidでは、まず何をすればいいのかが見えにくいものだ。本稿では、バッテリー持ちを長引かせるために活用したい10個の設定をご紹介しよう。

なお、検証にはAndroid 9搭載の「Pixel 3」を用いているが、機種やOSのバージョンによって詳細が異なる場合もあるので、ご了承いただきたい。

(1)「バッテリーセーバー」を有効にしよう

Android搭載のスマートフォンでは、バッテリー消費を抑えるための「バッテリーセーバー」機能が利用できる。最新のAndroid 9の場合、バッテリーセーバーをオンにすると、一部アプリのバックグラウンド更新がオフになり、画面がオフのときに位置情報サービスが使われなくなる。

機種独自の節電機能を備えているケースも多い。例えば「Xperia」シリーズなら、日常的に活用するための「省電力モード」と、災害時などに最低限の機能だけを残す「緊急省電力モード」が用意されている。手持ちのスマートフォン独自の機能がある場合には、その内容を確認して使いこなそう。

(2)バッテリーの最適化をオンにする

Android 9では、同じく「バッテリー」の設定項目に「自動調整バッテリー」という機能が追加されている。これをオンにしておくと、スマートフォンがユーザーの利用傾向を学習し、使用頻度の低いアプリのバッテリー使用が自動的に制限されるようになる。

初期状態で有効になっている機能だが、ふとした操作でオフにしてしまっている場合には、あらためて有効に切り替えておこう。

(3)バッテリー消費量の多いアプリを制限する

バッテリーを浪費するアプリは手動でアンインストールしたり、不具合がある場合には、強制終了したりすることも重要だ。バッテリーの消費状況を確認するには、「設定」から「その他アイコン(画面右上にあるアイコン)」をタップして、「電池使用量」の画面に切り替えればよい。

この設定画面から、よく使うアプリのバックグラウンドでの電池使用を個別に制限しても、バッテリー持ちの改善につながるはずだ。

(4)ディスプレイを調整

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iPhoneのバッテリー駆動時間は最大51%水増しされている?英消費者擁護団体が主張

イギリスの消費者擁護団体Which?は、Appleと台湾ベンダーHTCはスマートフォンのバッテリー駆動時間を水増ししているとの報告書を公開しました。

最も水増し度合いが大きかったのはiPhone XR?

Which?の報告書によれば、iPhoneモデルの中で最もバッテリー駆動時間が誇張して記載されていたのはiPhone XRであったことがわかっています。

英消費者擁護団体は、9つのiPhoneモデルのバッテリー駆動時間をテストした結果、すべてのモデルで記載されていた数字よりも短い駆動時間が記録されたとしています。Appleの公式のスペック詳細には、実際よりも18%~51%バッテリー駆動時間が長く持つと記載されていたとのことです。

9つのiPhoneモデルの中で最もスペックの記載と実際のバッテリー駆動時間との差が大きかったのはiPhone XRで、Appleは51%も水増ししていたことが明らかになりました。

Appleは、iPhone XRのバッテリーは最大25時間持つ(ワイヤレスでの連続通話時間)と記載していますが、実際には16時間32分しか持たなかったことがわかっています。

Appleは、Which?の報告書に対して、「Which?はどのような方法でバッテリー駆動時間を計測したかを記載しておらず、我々の結果と比較することはできない」と返答しています。

他ブランドのデバイスのバッテリー駆動時間も調査

Which?が、Samsung、HTC、ソニー、Nokiaなどのブランドのスマートフォンのバッテリー駆動時間も同時に調査したところ、台湾ベンダーHTCもバッテリー駆動時間を水増ししていたことがわかりました。デバイスの平均連続通話時間は記載されていた時間よりも5%短かったとされています。

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軽量設計の2万mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore 20000 Redux」

アンカー・ジャパンは、3月29日に超大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 20000 Redux」を販売開始した。

 本製品は約362gという軽量設計に、容量2万mAhのバッテリーを搭載。同社独自技術のPowerIQとVoltageBoostを備えた2つのUSBポートから、ほとんどのUSB機器を最大出力4.8Aで同時充電できる。長寿命バッテリーセルや、独自の多重保護システムも採用。イヤフォンやウェアラブル機器を最適な電流で充電できる低電流モードも利用可能だ。

 サイズは約166(幅)×65(高さ)×25(奥行き)mmで、Micro USBケーブルが付属。QualcommのQuick Chargeには対応していない。

 価格は5299円(税込)で、取り扱いはAnker公式オンラインストア、Amazon.co.jp、一部家電量販店などで行う。Amazonでは初回セールとして、500個限定で20%オフとなる4239円(税込)で提供する。

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iPhone修理、他社電池でも可能に

Appleは2017年3月から、同社の「Apple 製品 1 年限定保証」に関して、他社製メモリやHDなどでアップグレードしたMacなどと同様に、他社製コンポーネントの有無に関わらず保証範囲と修理サービスに関する限定保証を確約し、有償修理を可能とする変更を行い、iPhoneの液晶ディスプレイが他社製部品(TPP)であったとしても、その部品による影響でない修理の場合は、保証対象の修理サービスが受けられるよう変更した。

ただ、他社製のメインロジックボード、Lightningコネクタなどの他社製部品、機能上に問題のある他社製バッテリーなどの修理は断られる場合があり、他社製バッテリー品による交換と知らずに街のApple非正規修理業者で、iPhoneのバッテリー修理を依頼してしまい、その後、Appleの修理サポートが受けられない事例が発生していた。

Appleは2019年2月28日から、この他社製修理部品使用による有償修理サポート対象として、iPhoneバッテリーを含める方針に変更している。

今後、iPhoneは、サードパーティ製のディスプレイおよびバッテリーを使用していたとしても、バッテリーの欠損および損傷などがなく、安全であると判断された場合、有償修理が受けられることになる。

AppleCare+は「Apple純正コンポーネント」の修理のみ対象となり、他社製部品には適用されない。

他社製部品をApple純正部品に交換することで、AppleCare+保証の対象製品となる。

なお、他社製のメインロジックボード、他社製のLightningコネクタ、他社製のボタン類などの他社製部品などを使用していて、修理が受けられない項目も存在しているので、非正規修理業者で修理するメリットはないと思われる。

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。