売れ筋ランキング

D500E005P
5675 円
D500E005P
4385 円
D500E005P
12682 円
D500E005P
4800 円
D500E005P
3688 円

ASUS、RTX 2080+SSD RAID構成の超ハイスペックゲーミングノート「ROG G703GX」など3製品

ASUS JAPANは3月6日、Core i9とGeForce RTX 2080を搭載した17.3型ゲーミングノートPC「ROG G703GX」を発表、3月8日に販売を開始する。価格は59万9500円(税別)。

1920×1080ピクセル表示/144Hz駆動(G-SYNC対応)に対応した17.3型ワイド液晶ディスプレイを内蔵するノートPCで、CPUにCore i9-8950HK(2.9GHz、最大4.8GHz)を、グラフィックスコアとしてGeForce RTX 2080(8GB)を搭載したハイエンドモデルだ。またCPUは独自のオーバークロック設定によって、6コア同時での最大4.8GHz駆動が可能となっている。

メモリは64GB、ストレージは512GB NVMe SSD×3(RAID 0構成)+1TB ハイブリッドHDDを装備した(光学ドライブは非搭載)。キーボードは英語107キー配列で、LED発光ギミックも搭載する。

またASUS JAPANは、Core i7-8750Hを標準装備した15.6型ゲーミングノートPCを合わせて発表、3月8日に販売を開始する。

ラインアップは、GeForce GTX 1070を搭載した「ROG STRIX GL504GS SCAR II」と、GeForce GTX 1060を搭載した「ROG STRIX GL504GM SCAR II」の2モデルを用意。ともに144Hz駆動対応の15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵、メモリは16GB、ストレージは512GB NVMe SSDを装備している。

価格はROG STRIX GL504GS SCAR IIが24万9500円、ROG STRIX GL504GM SCAR IIが20万9500円だ(税別)。

もっと見る...

日本エイサー、重量990gの15.6型ノート「Swift 5」

日本エイサー株式会社は、薄型軽量ノート「Swift 5」シリーズに、重量990gの15.6型モデルを追加し、19日より発売する。価格はすべてオープンプライス。

Swift 5はこれまで14型のみが日本国内投入されてきたが、あらたに15.6型が加わった。画面サイズは向上しているが、マグネシウム合金筐体の採用で、堅牢性を維持しながら重量は990gと1kgを切る軽量性を実現している。

「SF515-51T-H58Y/BF」は、CPUにCore i5-8265U(1.6GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ8GB、512GB NVMe SSD、1,920×1,080ドット表示/タッチ対応15.6型液晶ディスプレイ、OSにWindows 10 Home、Office Home & Business 2019を搭載し、税別店頭予想価格は17万円前後の見込み。

上記からOfficeを省いた「SF515-51T-H58Y/B」の税別店頭予想価格は15万円前後の見込み。

インターフェイスは、USB 3.0×3(うち1基はType-C)、HDMI出力、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 5.0、HD対応Webカメラ、指紋センサー、音声入出力などを搭載する。

バッテリは3セルリチウムイオンで、駆動時間は約10時間。本体サイズは358×230×15.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約990g。

■14型Swift 5と下位のSwift 3

また、既存の14型Swift 5にOffice Home & Business 2019を搭載したモデルや、下位の「Swift 3」シリーズも7日に発売する。

14型Swift 5の仕様は、液晶以外上記の15.6型とほぼ共通となっており、税別店頭予想価格はOfficeつきの「SF514-53T-H58Y/BF」が165,000円前後、Officeなしの「SF514-53T-H58Y/B」が145,000円前後となっている。バッテリは2セルリチウムイオンで、駆動時間は約9時間。

一方でSwift 3(SF314-56-H58U/S)は、画面ベゼル幅6.3mmにより、13.

もっと見る...

MSI、6コアCPU/RTX 2060搭載の15.6型ゲーミングノート

エムスアイコンピュータジャパン株式会社は、オンラインショップ限定モデルとして、15.6型ゲーミングノート「GS65-8SE-255JP」を3月8日より発売する。販売店はAmazon/NTT-X/Joshin/NTT ぷらら/arkなどで、価格は259,000円前後の見込み。

CPUに6コア/12スレッドの「Core i7-8750H(2.2GHz)」、GPUに「GeForce RTX 2060(6GB GDDR6)」を搭載。薄さ17.9mm、重量1.9kgという薄型/軽量設計ながら、独自の冷却システム「Cooler Boost Trinity+」を採用し、3基のファンと6本のヒートパイプで、長時間のゲームプレイでも高性能と安定動作の実現を謳う。

そのほかのおもな仕様は、15.6型144Hz駆動フルHD(1,920×1,080ドット)液晶ディスプレイ、DDR4メモリ8GB×2、512GB NMVe SSD、OSにWindows 10 Homeを搭載。

インターフェイスはThunderbolt 3、USB 3.1×3、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11ac無線LAN(2×2)、Bluetooth 5、音声入出力など。

バッテリ駆動時間は6時間で、本体サイズは357.7×247.7×17.9mm(幅×奥行き×高さ)。

もっと見る...

もう鼻の穴を覗かれない! 狭額縁13.3型ノート「XPS 13」実機レビュー

デル株式会社は1月18日、第8世代(Whiskey Lake)のCore i3/i5/i7プロセッサーを採用したWindows 10搭載13.3型ノートPC「XPS 13(モデル番号9380)」を発表し、販売を開始した。

Coreプロセッサーを2018年モデルのKaby Lake RからWhiskey Lake世代に一新。また狭額縁ディスプレイ「InfinityEdgeディスプレイ」を継承しつつ、直径2.25mmのWebカメラを採用することで、その位置をディスプレイ上部に移動。ビデオコミュニケーション時に自然な構図で撮影可能となった。

今回デルよりXPS 13の実機を借用したので、製品詳細、使い勝手、AV品質、性能などについてじっくりレビューしていこう。

■プロセッサーは第8世代(Whiskey Lake)を採用、SSDは512GBまで

XPS 13の2018年モデルに用意されるプロセッサーは第8世代(Whiskey Lake)で、「Core i3-8145U(2コア4スレッド、2.1~3.9GHz)」、「Core i5-8265U(4コア8スレッド、1.6~3.9GHz)」、「Core i7-8565U(4コア8スレッド、1.8~4.6GHz)」の3種類。

メモリはLPDDR3-2133 SDRAMで4GB/8GB/16GB、ストレージはM.2形状PCIe NVMe SSDで128GB/256GB/512GBのいずれかが搭載される。ディスプレイはタッチ非対応のフルHD(1,920×1,080ドット)、タッチ対応の4K(3,840×2,160ドット)の2種類が用意されている。

記事執筆時点(2月23日)では基本モデルとして、Core i3-8145Uを搭載する「スタンダード」、Core i5-8265Uを搭載する「プレミアム」、Core i7-8565Uを搭載する「プラチナ」が用意されており、メモリ、ストレージ、ディスプレイ、そしてOfficeの有無などのスペックが異なる全15モデルがラインナップされている。

直販サイトには「カスタマイズして購入」というボタンがあるが、プロセッサ、メモリ、ストレージ、ディスプレイは変更できない。カスタマイズできるのは

もっと見る...
■ お支払いについて

  ☆Paypal
  ☆クレジットカード


■ 返品・交換について

【返品・交換について】の条件をご確認いただき、商品到着後30日以内にまたメールでご連絡ください。 1年間の保証期間が付きます ! 

■ 営業時間: 平日9:00~18:00 (土、日、祝日はお休みを頂いております)

※日・祝祭日はメール返信は定休日です。
※電話:034-578-9697
※メールボックス:info@pcdenchi.com

■ 送料と配送納期

商品はご注文確定後(代金決済完了後)当日~1 - 2営業日以内に出荷いたします,通常の配送日数に加え7 - 10日程度お届け日数がかかります。

■ 個人情報について

個人情報については、最大限の注意を払って管理しております。お客様に 無断で個人情報を集めたり、第三者に譲与、または公開する事はありませ ん。お買い物・お問い合わせなどで送信していただいた個人情報は、お客様 が同意された目的以外には一切使用いたしません。

■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)