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デル、MILスペックの耐衝撃性や防滴キーボード搭載の教育機関向けChromebook

デル株式会社は、Chrome OS搭載の教育機関向けノートPC/2in1「Chromebook 3100」、「Chromebook 3400」、「Chromebook 3100 2-in-1」の3製品を発売した。税別価格はそれぞれ47,980円から、52,980円から、59,980円から。

1万回の自由落下マイクロドロップ、約76cmからの鉄板への落下など、「MIL-STD」規格を超える耐久性テストを実施し、各エッジをラバー素材で保護することで、落下や衝撃による影響を最小限に抑えたとする。

キーボードは耐水圧340mlの防滴性能と不正開封防止機能を備えるほか、トップマウント型の設計により、万が一キーボードが破損してもパームレスト全体の交換が不要になっている。

USB Type-Cポートの搭載で、高速充電/データ転送を実現したほか、各インターフェイスポートは強化ブラケットで保護されており、学生が何度でも接続および切断を行なえるよう検証済みとしている。

■Chromebook 3100 Education

Chromebook 3100 Educationは、11.6型ディスプレイ搭載のChromebook。

おもな仕様は、11.6型HD(1,366×768ドット)液晶ディスプレイ、2コアCeleronプロセッサ、LPDDR4-2400メモリ4GB、16GB eMMC、OSにChrome OSを搭載。32GB eMMCとタッチ対応パネル搭載のモデルも用意される。

インターフェイスはUSB 3.0×2、USB Type-C×2、音声入出力。本体サイズは303.9×207.9×20.8mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は1.29kg。バッテリ駆動時間は最大14時間。

■Chromebook 3400

Chromebook 3400は、14型ディスプレイ搭載のChromebook。

おもな仕様は、14型HD/フルHD(1,920×1,080ドット)液晶ディスプレイ、2コアCeleronプロセッサ、LPDDR4-2400メモリ4GB/8GB、32GB/64GB eMMC、OSにChrome OSを搭載。

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アップルMacBook Pro 13.3型が13万5000円に

「Qualit(クオリット)」の「MacBookセール」では、2018年登場のMacBook Pro13.3型を13万5000円で購入できる。

リフレッシュPCを販売する「Qualit(クオリット)」では3月29日から、「MacBookセール」を実施を実施している。期間は3月31日まで。

セール期間中、30点以上の対象商品を10%~20%割引で購入できる。対象商品のひとつとして、2018年登場の13.3型MacBook Proが販売。

CPUはCore i5、ストレージは256GB SSDを搭載。そのほか、グラフィックスはIntel Iris Graphics 650、メモリーは8GB、Retinaディスプレイ、OSはmacOS HighSierra。通常価格15万120円のところ、13万5000円で購入できる。

13型のMacBook Airや15型のMacBook Proなどを手ごろな価格で購入できるチャンス。興味のある人はチェックしてみてはいかがだろうか?

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新型iPad ProとiPadのバッテリー駆動時間を測定して驚いた

2018年11月に発売された新しいiPad Pro(11型iPad Pro、第3世代の12.9型iPad Pro)の特徴として、バッテリーの持ちのよさが挙げられる。

筆者は普段、11型iPad Proに充電ケーブルをつないだまま動画視聴に使い、打ち合わせやミーティングがあればケーブルを外して持ち出すという運用をしているが、外出先から戻った後もバッテリー駆動のまま使い続け、2~3日経ってようやくケーブルがつながれていないのに気づくこともしばしばだ。

このiPad Proの駆動時間について、製品ページの公称値では「Wi-Fiでのインターネット利用、ビデオ再生、オーディオ再生:最大10時間」となっているが、感覚的にはもっと長く感じられるのは、筆者だけではないだろう。かつて第5世代iPadで動画の再生を試した時は、公称値の2倍以上となる20時間51分という結果だったが、そこまではいかなくても、相応に長いことが予想される。

そこで今回、11型iPad Proと第3世代の12.9型iPad Proの2製品について、前回と同様、ストリーミング動画を流しっぱなしにしてのバッテリーの持ち時間を調べてみることにした。

ストリーミング動画を連続再生して検証

具体的なテスト環境は前回と同じで、Wi-Fiで動画を途切れずに再生することを前提に、動画を24時間配信している「AbemaTV」のチャンネルの中から「Abema News」のチャンネルをチョイス。バッテリーが満充電の状態で再生を開始し、電源が自動的にオフになるまでの時間を測定した。

対象機種は11型iPad Proと、第3世代の12.9型iPad Proの2機種。前者はWi-Fi+Cellularモデルだが、Cellularの回線はオフの状態で測定している。終日張り付いての監視は困難なので、ネットワークカメラによる録画を行ったうえで、開始時間と終了時間を後からチェックしている。

iPad側の明るさの自動調節はオフ、自動ロックなし、音声はミュートという条件は前回と同じだ。ただし前回と異なり、数時間ごとに再生が自動停止して静止画表示に戻るという挙動がみられ、そのたびに手動で再開を行っているので、電源がオフになるまで中断のな

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デスクトップ級性能で死角なしのゲーミングノート「ALIENWARE AREA-51m」

デルのゲーミングPCブランド「ALIENWARE」に、ノートPCの新たなハイエンド製品として「ALIENWARE AREA-51m」が投入された。17.3型ディスプレイを搭載した大型の筐体に、デスクトップPCを詰め込んだようなマシンだ。これは比喩ではなく、本当にデスクトップPC向けのCPUとチップセットを使っている。

その証拠となるのが、採用されているACアダプタ。今回試用した最上位モデルの「スプレマシー VR」では、180Wと330Wの2つのACアダプタを使用する。ノートPCの充電は最大100WのUSB Power Deliveryでまかなおうという流れがあるなか、合計510Wというのは異常な要求電力だ。

毎度規格外なマシンを出してくる「ALIENWARE」が今回はどんなマシンを仕上げてきたのか、使用感も含めて詳しく見ていきたい。

■デスクトップ向けのパーツを搭載したゲーミングノート

「ALIENWARE AREA-51m」は4つのモデルが用意されており、カスタマイズも可能となっている。今回は最上位の「スプレマシー VR」をさらにカスタマイズしたものを試用している。

CPUはデスクトップPC向けのCore i9-9900K。GPUはGeForce RTX 2080で、最大30W分のオーバークロックキャパシティを備える。さらに本機はノートPCとしてはめずらしくCPUとGPUのアップグレードにも対応しており、CPUはデスクトップ向けの製品と交換可能。GPUはオンボードのグラフィックスモジュールの交換、または外付けのAlienware Graphics Amplifierを使用する。これは後々の話であり、現時点ではこれが最上位の構成となる。

さらにカスタマイズにより、メインメモリは標準の8GBから32GBに、ストレージは標準のSSHD 1TBに加えてOptane SSD 118GB×2(RAID 0)を追加、ディスプレイは144Hzタイプに変更している。この構成だと、3月20日時点で530,324円となる。

この日は6%オフのクーポンがあったので適用すると498,505円となり、かろうじて税抜き50万円を切った。なお最下位モデルの「フルカスタマイズ」でも

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マイクロソフト、4月にイベントで「Surface Hub 2」の詳細披露か

Microsoftは一部の報道関係者とアナリストを招き、米国時間4月17日にニューヨークでイベントを開く予定だという。新しい「Surface Hub 2」カンファレンスシステムの第1弾を披露することが予想されている。Microsoftは2018年秋に「Surface Hub 2S」について発表していたが、詳細はあまり明らかになっていなかった。

招待状には、「MicrosoftとSteelcaseが、よりよく仕事するための新しい方法を体験できるイベントに招待する」と書かれている。Steelcaseは、Surface Hub向けのスタンドやマウントなどのアクセサリやオフィス環境の展開でMicrosoftと協業している。

Microsoftは当初、Surface Hub 2カンファレンスシステムを2019年中に提供するとしていた。その後2018年9月の「Ignite」で、デバイスを2年かけてロールアウトするという新しいスケジュールを明らかにした。まず新しいハードウェアが登場し、そして2020年にこのプラットフォーム向けの次世代のソフトウェアとサービスなどが提供されるという。

Microsoftの代表者は、Surface Hub 2の最初の製品を2019年第2四半期に提供する計画だと述べていた。これは、Surface Hub 2Sとされる4K解像度の50.5インチ画面を搭載するマルチタッチシステムになるとみられる。

2020年には、2019年に導入するSurface Hub 2ハードウェアを、システムを新たにしてアップデートする計画だ。Surface Hub 2デバイスの背面にあるハードウェアシャーシに格納されているプロセッサカートリッジを交換することで、「Surface Hub 2X」に切り替えることが可能で、Surface Hub 2にいくつかの機能が加わる。

2Xは、「Microsoft 365」(「Office 365」「Windows 10」「Enterprise Mobility + Security」を組み合わせたバンドル)に最適化されている。また、ディスプレイのタイリングや回転、マルチユーザー ログインの有効化といった機能を追加する。

4月のイベントはSur

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)