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余ったスマホが監視カメラに。アラート通知や録画もしてくれるカメラアプリ

『Alfred Camera』は無料の監視カメラアプリで使い方は簡単。にもかかわらず、一般的な見守り/防犯カメラとしての機能を搭載しています。


設定はわずか3分で完了


新しいスマホに買い換えて古いスマホの活用法に悩んでいるのなら、見守りカメラにしてしまいましょう。


まず、自宅のWi-Fiにつながった古いスマホに『Alfred Camera』をインストールします。


次に、利用中のスマホにも『Alfred Camera』をインストールしてアカウントを作成。古いスマホからQRコードを読み取ってペアリングします。


これだけで基本設定が完了。あとは古いスマホのカメラを監視したい場所に照準を合わせて設置。利用中のスマホは自宅の様子を確認するビューアーとして活用します。


部屋の様子がどうなっているかは、利用中のスマホで『Alfred Camera』を立ち上げれば、いつでもどこでも確認できます。

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スマホ、タブレット、パソコン間でサクッとファイルを転送できるアプリ

マルチプラットフォームなので、iPhoneやAndroidスマホからWindows PCにファイルを送るのも手軽にできるんです。


『Send Anywhere』はブラウザやiOS/Android/Amazon Kindleのモバイルアプリ、Windows/Mac/Linuxなどのデスクトップアプリ、Chrome拡張機能などから使えます。


直感的にファイルの転送ができるのが特徴。たとえば、iPhone/Android用のアプリからなら、送信画面に写真や動画、連絡先やファイルといったタブが表示されます(あらかじめファイルへのアクセスの許可が求められます)。


この中から転送したいファイルを選択。「送信」を押すと6桁の数字とQRコードが表示されるので、パソコンやスマホなど接続先の『Send Anywhere』アプリに入力、もしくはQRコード読み取りすればファイルが受信できる仕組みです。


パソコン側から転送するときは、ファイルの選択を「+」ボタンから。あとの操作は同じです。


もっとも早いネットワークでファイル転送


特筆すべきは転送の速さで、『Send Anywhere』はもっとも効率のよいネットワークを選んでファイル転送してくれるようです。つまり、同じWi-Fiネットワーク内での転送ならサーバーを介すことなくファイルが送られてきます。


試しにまとめて約1GB分の動画をiPhoneからWi-Fiネットワーク上で同期しているPCに転送してみたところ、15分ほどで完了しました。


なお、1度に最大10GBまでのファイルが転送可能なようです。


ファイル共有もシンプル


ほかにも、無料アカウントを登録することで送信先に自身のデバイスが選択できるようになり、数字の入力やQRコード読み取りなしでファイル転送できるように。


また、リン

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電波を遮断。集中できる“スマホ断ち”ボックス【今日のライフハックツール】

スマホを近くに置いておくだけで認知リソースを消費していると、シカゴ大学の研究結果もありますし、常に潜んでいる誘惑との闘いには、集中力に自信がある人ですら苦戦しているかと思います。


そろそろなんらかの対策が必要。『Stolp』のようなデバイスの活用は、1つの候補となりそうです。


蓋をすればオフラインに


『Stolp』は、蓋をすることでWi-Fiやスマホの電波など、あらゆる電波を遮断できるデバイスです。


冒頭で触れた研究では、スマホを見えないところに置いても、電源を切っても、変わらずタスク処理のパフォーマンスが下がるとの結果が示されています。もちろん、“電波の届かないところにスマホを追放する”実験は行なわれませんでしたが、操作できないこととオフラインが認識できれば、無意識下でスマホに割いているメモリは解放されるんじゃないでしょうか。


『Stolp』ではスポッと蓋をする動作によって、心のモードも切り替わりそうです。ちなみに研究からは、スマホを別の部屋に置くことで認知機能が正常化することがわかっています。


最大6台までのスマホが入る


このデバイスは、最大6台までのスマホが入ります。ですので、家族一緒にスマホ断ちといったことも可能。夕食のときに『Stolp』を活用して、団らんを楽しむ時間をつくり出すのもありでしょう。


時間を限定して、スマホを“オフラインボックス”に閉じ込めておくことで、意識をイマココにとどめられそう。充電ケーブルが挿し込める仕様なので、夜間に充電しながら利用すればナイトモードを強化できます。


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薄さは正義。折り畳めばほぼフラットになるスマホスタンド兼グリップ『CLCKR』

片手操作には大き過ぎる今どきのスマホ。


その補助グリップとしても使えるスマホスタンドには、いろいろなタイプがあります。


しかし多くの場合、スマホの厚みが大幅に増えてしまったり、机の上に置いたときに斜めになってしまったりするんです。薄く折り畳めるものでも、ワイヤレス充電に対応できなかったり...


iPhone専用タイプは、ケース付きなのでおトク


『CLCKR』には、iPhone専用ケース一体型のタイプと、機種を問わないユニバーサルタイプの2つのラインナップがあります。


iPhone専用ケース一体型は、傷や衝撃から守ってくれるので、ケース付きではないユニバーサルタイプよりおトク感が増しますね。


コスパに優れた、貼るだけのユニバーサルタイプ


もう一方のユニバーサルタイプは、貼り直し可能な接着テープを使って固定する仕様。

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防水パソコンの利用シーンとおすすめの機種【飲食店やIoTシステムの現場で大活躍】

パソコンや、モニターに防水防塵機能を求められる利用シーンには、どのようなものがあるでしょうか。身近な例を中心に紹介します。


・飲食店でタッチパネルとして

ファミレスや回転寿司チェーンなどで、おなじみになってきたタッチパネルでの注文。飲食店は、水分を扱うことが多く、ドリンクなどをこぼして端末が濡れることも考えられます。飲食店で注文用のタッチパネルを導入する際は、高い防水機能が必要です。


・工場内生産進捗の表示として

IoTを使った生産工程の管理や生産の自動化システムは、現場のモニターで進捗状況を管理する仕組みになっているものもあります。工場内の環境は、湿気が高かったり細かい粒子が舞っていたりする状況も。このような環境下でも故障せずに稼働を続けられるパソコンやモニターが必要です。防水防塵性能の高い機種なら、環境に対して耐久性を発揮します。


・IoT制御農産システム管理の表示として

IoTシステムの中には、農業の自動化システムもあります。作物を温室で育てている場合も、環境監視・管理用のモニターが必要なケースもあるでしょう。温室の中は、通常のオフィスに比べてどうしても水や土埃などが多くなります。このような利用シーンにおいても、防水防塵性能の高いパソコンやモニターが活躍してくれるでしょう。


・建設現場での作業用として

砂や土埃の多い建設現場も、パソコンのような精密機器にとっては過酷な環境です。時には雨が降って、濡れてしまうこともあるでしょう。建設現場で利用するパソコンやタブレット端末も、防水防塵性能が高いと安心して使用できます。


防水防塵機能の高いパソコンやモニターの選び方


防水防塵機能の高いパソコンやモニターを選ぶポイントは、主に以下の3点です。


・防水防塵性能レベルの確認


・タッチパネル操作が簡単にできること

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■ バッテリー(充電池)についての豆知識

●初期動作確認(お買い上げ商品のご到着後は、先ずは初期動作確認をお願い致します。)
互換バッテリーを最初にご使用頂く際は、必ず最初に充電をお願い致します。

仮に充電器が「充電完了」(機種によりランプ指示や表示指示)との指示があったとしても
十分な充電時間(3~4時間)をとって頂いてからのご使用を推奨させていただいております。

●基本的にバッテリー(充電池)には寿命があります。
充電を重ねていく程に能力が低下していき、使用可能時間が短くな っていきます。

●使用頻度、充電回数、使用環境等により寿命に変化が現れます。
例えば、撮影経験が豊富な方、初心者の方では同じ使用時間でも撮影枚数に違いがあるように使われる方のそれぞれの用途に応じ、体感的にも違いが現れます。
また、使用環境にも影響され、低温になるほど使用可能時間が短くなる特徴もあります。(スキーや冬場、寒冷地などへのご旅行の際はご注意下さい。)

●長期使用しない場合は?
フル充電して数ヶ月放置していますと自己放電が進み、電圧や容量が低下してしまう場合があります。
長期間使われない時には、充電量を80%程度に保つなど、少し放電してからにしましょう。